第6節は16位イギリスと対戦し、3−2でギリギリの勝利を得ました。
続く第7節は、4位イタリアに1−3で完敗です。
ここ2試合で、負傷者が4人も出ました。
80%〜96%と比較的軽傷なので助かってますが、やはりPhysical effortハイだと出ますね、けが人。
負傷者や出場停止の影響を考えると、各ポジションにちゃんとした控え選手が2人ずつ欲しいところですね。
(もちろんゴールキーパー以外で、です。)
うちのチームは世代交代の失敗からようやく立ち直りつつある途中なので、そんな理想的な状態にするにはもう少し、というところです。
あと少しで理想的なチーム状態!というところで、第2の世代交代の波が立ちふさがってきました。
主力だった3選手が軒並み35歳を越えて能力の衰えが目立ってきています。
そろそろ引退のメドを立ててやらねば。
さて、現在2勝2分け3敗の12位で、思うように勝ち点を伸ばせない前半戦でした。基本的にPhysical effortハイ、Fairnessノーマルの「本気モード」で戦ってきたんですが。。
Match strategyに関しては、現在「Defensive」を採用しています。以前統計をとった時にNormal戦術を使う相手が多かったので、「Normalに強いDefensiveだ!」と単純に決めたんですが、戦績はカンバしくありません。チーム力的には全員のモチベーションが80の時で878ぐらいまでは回復してきたんですが。。
今夜は13位イタリアと対戦します。
ここに負けるようなことがあれば、Match strategyをNormalにしてみようと思います。「Normal」なら採用しているチームが多いと思うので、純粋にチーム力勝負に持ち込める可能性がありますもんね。
それでも負けるようなら、やはり対戦相手分析の導入も考えてみます。
でもポイントくうんだよなぁ、あれ。
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メニューのStrategyにあるStrategyでは、採用する戦術を決めます。MATCH STRATEGYでは試合をどのように戦うのかを決めます。Difensive(ディフェンシブ:守備重視)でいくのかOffensive(オフェンシブ
ケガの具合はメンバーリストのStatus(状態)のところにinjured(XX%)と表示されます。このパーセント表示はケガの重傷度を表し、試合に出場するには100%まで回復しなければなりません。
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