2−2。ドローでした。
8位から10位へ転落。
やはり中盤2枚がディフェンダーだとチームとしての機能が落ちてしまったのでしょうか。下位相手にイタイ引き分けです。
今日も主力ミッドフィルダー2人を警告と怪我で欠き、昨日と同じく中盤に2人のディフェンダーを採用する布陣で臨みます。
今日の相手は8位のイギリスです。昨夜に続き、苦戦が予想されるので今日は対戦相手を分析してみます。
ポイントに少し余裕があったので、懲りずにYoung talentからフォワードを1人獲得しました。この新人、Evaluationで「まずまず」と言われ、Dr. Firmgristleのコメントにも「good」なしでした。Paceも52でしたが、採用することにしました。
というのも、見どころがあったからです。
Finishingは51と新人としては普通でしたが、Ball controlが66もありました。フォワード育成ではPassingをあまり上げすぎないようにするため、手間はかかりますが個人練習のAttackingを多用したいと最近思っています。
Attacking練習はBall controlよりもFinishingが上がりやすいので、最初からBall controlの高い新人は鍛えやすそうだと思ったのです。Paceが60とかあってくれればなお良かったんですけど。16歳と若いのでシゴいてみます。
気付けば、今シーズンも残り4試合しかありませんね。
このままでは、シーズン目標の2ケタ昇格がアブなくなってきました。
がんばらねば。
- http://kerio.blog36.fc2.com/tb.php/96-5fc95cb1
1件のトラックバック
求められる資質が5項目と少ないので、比較的育成しやすい感じです。トータルでの能力限界が若干低くても、かなりイイ選手に育つ印象があります。新人にいきなり高いRoutineは望
コメントの投稿